メディア個別 子ども・大人別に見る発達障害の特徴とは?監修付き記事10選 | 今日のこれ注目!ママテナピックアップ | ママの知りたいが集まるアンテナ「ママテナ」

子ども・大人別に見る発達障害の特徴とは?監修付き記事10選
~今日のこれ注目!ママテナピックアップ~

ADHDやアスペルガー症候群など、近年話題になることが多く、耳にしたことがある人がほとんどでしょう。ですが、具体的にはどんな症状があったり特徴があったりするのかは、いまいちわからないのでは? そこで、いままでママテナで紹介した発達障害に関する記事を厳選しました。どの記事も専門家に詳しい話を伺っています。

1●子が診断された「グレーゾーン」って何!?

グレーゾーンとはアスペルガー症候群などを含む、白か黒か診断の難しい発達障害の俗称です。何歳くらいのころに判明しやすいかや、発達障害の詳細について紹介しています。
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子が診断された「グレーゾーン」って何!?
子ども・大人別に見る発達障害の特徴とは?監修付き記事10選
 

2●わが子が発達障害の可能性アリと言われたら?

もしも、就学時健康診断でわが子が前述のグレーゾーンと言われたらどうするべきなのか? 親としては受け入れがたいかもしれませんが、どのように対応して、子どもとどう接すればいいものなのでしょうか?
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わが子が発達障害の可能性アリと言われたら?

3●子の発達障害の可能性を放置すると、将来どんな問題が?

子どもが発達障害を抱えているにもかかわらず、親がそれを否定し、不適切な環境で子育てをしてしまうと、様々な悪影響の可能性が…。不登校やうつ、家庭内暴力、リストカットなどにつながることもあるようです。親としての正しい対応は?
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子の発達障害の可能性を放置すると、将来どんな問題が?

4●【現役作業療法士が語る】発達障害の訓練はいったい何をするの?

療育とは、「障害」をもつ子どもが社会的に自立することを目的として行われる治療と保育のこと。病院では保険診療を受けることができます。医師の診察を受けたのち、検査などでお子さんの状態を把握し、診断が出てから、作業療法士や言語療法士などによる訓練を療育センターで受けることになります。
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発達障害の訓練はいったい何をするの?

5●ミスが多い、忘れっぽい、多動…。ADHDとは?

不注意が多い、忘れ物ばかり、片づけができない、落ち着きがない、集中力がない、じっとしていられない…。学校でも毎日叱られてばかり。そんなわが子に“ちゃんとしてよ!”と、つい親も叱ってしまいますね。でも、叱っても注意してもいっこうに直らない、年齢を重ねても改善されない…。それはもしかしたら、ADHD(注意欠如/多動症)という発達障害の可能性も?
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ミスが多い、忘れっぽい、多動…。ADHDとは?

6●ADHD(注意欠如/多動症)のわが子への対策は?

注意力、衝動性、多動性を自分でコントロールできない脳神経型の疾患と言われている発達障がい・ADHD(注意欠如/多動症)。日々のわが子の言動をみて、もしかしたらADHDかも? と思ったら、どうすればいいのでしょうか?
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ADHD(注意欠如/多動症)のわが子への対策は?

7●「発達障害改善に習い事は効果ある?」に脳科学者・澤口先生が回答

お子さんの習い事のこと、成績のこと…ママの日々の悩みは尽きません。そこで、脳科学的観点・立場から教育現場に深く携わってる脳科学者・澤口俊之先生に、悩めるママたちから寄せられた習い事にまつわるお悩みに答えていただきました。ピアノが発達障害の改善に効果的だというのは本当なのでしょうか?
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「発達障害改善に習い事は効果ある?」に脳科学者・澤口先生が回答

8●発達障害の特徴は?夫の言動に疑問を感じたら確認する3つのポイント

発達障害は、子どもの頃に発見されるケースが多いですが、時には周囲にも気付かれないまま大人になることもあるようです。大人の発達障害にはどのような兆候が見られるのでしょうか? 発達障害のカウンセリング実績を多く持つ、心理カウンセラーの椎名あつ子さんに話を聞きました。
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発達障害の特徴は?夫の言動に疑問を感じたら確認する3つのポイント

9●夫が発達障害だったら、どう乗り越える?

コミュニケーションが上手くできない、空気が読めない発言をくり返すなどの特徴がある発達障害。もしも自分の夫が発達障害だと分かったら、妻はどのように支え、乗り越えればいいのでしょうか?
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夫が発達障害だったら、どう乗り越える?

10●「アスペ夫」が語る妻との上手なコミュニケーション方法

1000人に、数名程度が発病するといわれるアスペルガー症候群。とくに男性に多いと言われていますが、周囲との円滑な交流が難しい、興味の対象が限定的であることなどの症状があります。

岩本友規さんも社会人になってから発達障害と診断されたひとり。アスペルガー症候群を抱えながらも良好な夫婦関係を築く岩本さんに、コミュニケーションの方法について聞きました。

発達障害といっても、症状や特徴は様々あり、一概に「こういうものだ」とは言えないでしょう。だからこそ、まずは正しい知識を身につけることがもっとも重要なことなのかもしれません。
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