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【30人以上?】大竹しのぶの男性経験告白に元夫・明石家さんまも苦笑い
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発売中の『週刊文春』が明石家さんま(61)を直撃取材。『婦人公論』5月23日号で「これまでの男性経験は30人以上」と告白した元妻・大竹しのぶ(59)についてコメントしている。

【30人以上?】大竹しのぶの男性経験告白に元夫・明石家さんまも苦笑い
 
大竹は25歳の時に17歳年上のTBSディレクターと結婚。長男をもうけるも、’87年に夫が病いで他界。その翌年となる’88年、ドラマ『男女7人夏物語』で共演した明石家さんまと再婚し、’89年に長女・IMALU(27)を出産したが、’92年に離婚している。さんまと離婚後は演出家・野田秀樹(61)と同棲し、事実婚状態になったことも。

『婦人公論』は公私ともに付き合いがある大竹、三谷幸喜(55)、清水ミチコ(57)の鼎談を掲載。三谷が「今まで(大竹と)関係のあった男を集めて番組を作るとしたら、成立します?」と問いかけると、これに乗った清水は「およそ30人くらい?」と質問。すると大竹はうっかり「もうちょっといる…」と告白。大竹のこの発言を拾った『文春』はさっそく、元夫であるさんまの自宅を訪れた。

『文春』の記者が『婦人公論』の記事を読んだかと尋ねると、さんまは「見てないよ、そんなもん」とそっけなく返答。さらに記者が大竹の魅力について詰め寄ると「知らんがな、お前らが勝手に魅力を書いとけ!」と言い残し、笑いながらその場を立ち去ったそうだ。

憑依型女優としてトップに君臨し、デビュー以来仕事が途絶えない大竹。くわしい理由についてはわからないが、男性を惹きつける魅力は今なお健在といえるだろう。

(文/タカザワ紅緒)
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